Guitar-brand-logotype ギターロゴマーク01 Guitar-brand-logotype ギターロゴマーク02 Guitar-mobile-Quick Response-code
News Lineup Atelier Wallpapers Profile Link
YouTube Blog Goods Sale Contact site map

クイント・シンラインギターの作り方

クイント・シンラインギター メニュー ネック加工 ボディ加工 塗装 組込み・完成

クイント・シンラインギター  ボディ加工-10 ブレーシングの成形
ブレーシング接着後
接着後の様子
ノミで加工
ノミで加工
紙やすりで磨き
紙やすりで磨き
接着したブレーシングを成形します。
ボディのサイドとブリッジ部分は壁や柱があるので、その付近は強度的な不安が無い事と、
ブレーシングを削ることによって軽くなり、ボディが振動しやすくする狙いがあります。

アコースティックギターのチューニングで、ブレーシングを削る「スキャロップ」と呼ばれる手法がありますが、
今回の例はそういうレベルではなく、普通に端を落としただけ、という感じです。

<左写真> 加工前(接着後)の様子
<中写真> ノミで端を削っていきます。
<右写真> 紙やすりで磨いた様子。
ブレーシングの様子
ブレーシングの様子
シンラインギターブレーシングブレーシングの様子 ブレーシングの様子
ブレーシングの様子
<左写真> 4本とも、同じように加工します。
<中写真> 加工後のブレーシングの様子
<右写真> 加工後のブレーシングの様子
クイント・シンラインギター ボディ-10
←前ページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 次ページへ→

クイント・シンラインギター メニュー ネック加工 ボディ加工 塗装 組込み・完成
©2008−2016 Vita Guitala's® Japan All Rights Reserved.